買ってよかった「ホームジムにおすすめの器具・マシン&グッズ10選」と床対策

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ホームジム
「ホームジムを作ろうと思って基本のフラットベンチとダンベルを買ったけれど、イマイチ筋トレが充実しない」そんな初心者ホームトレーニーは多いのではないでしょうか。

ここではホームトレーニング歴4年の筆者が、自らのホームジムの器具やギアを紹介しつつ、「これは本当に買ってよかった!」と断言できるものだけを10個紹介します。

中には場所をとるものもあるので「ウチじゃ置けないよ」というものもあるかもしれません。しかし以下で紹介するのは、本当に筋トレに打ち込む気があるのなら、今部屋にある家具などを処分して場所を作ってでも「後悔はない!」と言い切れるものだけです。

筋トレへのモチベーションの高さは人それぞれですが、ぜひとも検討してみてください。

筋トレの質を爆上げ!買ってよかった器具・マシン&グッズ10選

1. 200cmバーベルシャフト

200cmシャフト

商品名 レギュラーバーベルシャフト200cm
メーカー IROTEC(アイロテック)
価格 8640円
サイズ 全長2000mm
グリップ部約1225mm
プレートスリーブ約380mm
直径28mm

一般向けバーベルシャフトの中で長い部類に入る200cmバーベルシャフト。

基本的な用途は他の長さのシャフトと同じですが、どうせ買うなら200cmを買っておくべきです。筆者は始め部屋のスペースを考えて160cmのものを買いましたが、正直中途半端でした。

何が中途半端かというと、手で持つ部分の長さです。身長173cmの筆者が160cmのシャフトでベンチプレスをしようとすると、ちょうどベンチプレス台のラックに乗っている部分が「ちょうどいい手幅」になってしまうのです。

それが200cmになると手で持つ部分の長さが約20cm広くなっているので、ベストポジションでベンチプレスをすることができます。

またプレートをつける部分の長さも長くなっているので、より高重量に挑戦できるという点もメリットです。「とにかく場所を取る」というデメリットを考えても、ホームジムにぜひとも置いておきたい器具の一つです。

ちなみに筆者の筋トレ器具のうち、ダンベル類やバーベル類を始めとする大半が「IROTEC」製のものです。理由は費用対効果の高さもありますが、何よりもデザインです。高いお金を払えばもっとカッコいい器具はいくらでもあります。

しかし現実的な価格帯で、かつ一定以上のデザイン性を追求すると、「やっぱりIROTECだな」に落ち着いてしまうのです。

ただもちろんIROTEC製品も万能ではないので、トレーニング環境や自分の体のサイズを考慮に入れたうえで、別のメーカーを選ぶ臨機応変さも必要です。

まずはIROTEC製品から検討して、それでもいいものがなければ他を探すというやり方がオススメです。

2.Wシャフト

Wシャフト

商品名 レギュラーWバー
メーカー IROTEC(アイロテック)
価格 4860円
サイズ 長さ120cm、直径28mm

Wシャフトは主にバーベルカールやプリーチャー台を使ったプリーチャーカールなどで使うシャフトです。

通常の真っ直ぐなシャフトと違って手首の向きを変えられるので、上腕二頭筋をまんべんなく鍛えられます。もちろん他の部位の種目にも使えるので、「短くて扱いやすいバーベルシャフト」として考えることもできます。

ただこのシャフトを購入して筆者が「買ってよかった!」と感じたのは、やはり上腕二頭筋種目のときです。

例えばダンベルで上腕二頭筋の内側を鍛えるには、「スピネイトカール」といって手を肩よりも体の外側にひねるようにしてカールを行う必要があります。しかしこれはダンベルのコントロールが難しく、なかなか高重量に挑戦しにくいという難点があります。

これに対してWシャフトを使うと、あらかじめWの辺に合わせて持つだけでOK。あとは通常のバーベルカールの要領でカールすれば、強制的にスピネイトカールのような動きになるのです。ダンベルのように不安定にならないのでコントロールも簡単です。

確かに細かい筋肉も同時に鍛えるのであればダンベルでのスピネイトカールがベストですが、しっかり重量を追求したいときにはWシャフトでのバーベルカール、もしくはプリーチャーカールがベストです。

3.ベンチプレス台

ベンチプレス台

商品名 ベンチプレスラック
メーカー FIELDOOR
価格 1万5000円程度
サイズ (約)幅113cm×奥行70cm×高さ92cm~132cm(9段階)
ラック部外側: (約)幅110cmラック部内側: (約)幅100cm

FIELDOORのベンチプレスラックは、名前の通りベンチプレスのためのラックですが、少し無理をすればスクワットラックとしても活用できるスグレモノです。

特徴としては、以下の3点が挙げられます。

  1. ネジでの固定式とはいえ左右一体型なのでより高重量にも耐えうる。
  2. ベンチ分離式なので、写真のようにフラットベンチを置くと省スペースになる。
  3. 奥側の脚部が長くなっているので、バーベルをそこそこ乱暴にラックに戻しても大丈夫。

他にも耐荷重のカタログ値(250kg)が明記されていることや、高級品に比べて総重量が約18.5kgと持ち運びしやすい重さであることも購入の決め手でした。

安価なベンチプレス台は耐荷重を明記していない製品も多いことも考えると、FIELDOORのベンチプレスラックは比較的真面目に作られた製品といえます。

惜しいのはラックにしろ、セーフティーにしろ、金属がむき出しになっているので音がうるさい点です。
ベンチプレス台

そこで筆者はホームセンターで薄いゴムシートを購入し、これをカットして強力接着剤でバーベルとの接触部分に貼り付けました。

正直なところ気休め程度にしかならないだろうと思っていましたが、驚くほど静かになりました。もし本製品を購入する場合は、合わせてゴムシートの購入もおすすめします。

4.スクワットラック

スクワットラック

商品名 スクワットセイフティスタンド
メーカー BODYMAKER
価格 1万円程度(2017年10月現在廃盤)
サイズ カタログ値不明

本腰を入れてスクワットをするのであれば、やはり専用のラックが必要です。

筆者はこのBODYMAKER製のスクワットラックと、ファイティングロード製の「セーフティガード-TRUST」を組み合わせてスクワットをしています。スクワットのたびに設置したり、収納したりの手間はありますが、限られたスペースの中で筋トレするのであれば、こちらの方が好都合です。

本製品を購入したおかげで筆者はスクワットが何倍も楽しくなりました。なので本当に「買ってよかった!」と考えているのですが、1点不満なことがあります。

それはこのスクワットラックの耐荷重が80kgだという点です。購入当時は「まさか自分が80kg以上でスクワットする日は来ないだろう」と思っていたのですが、想像以上に早く80kgを超えてしまい、最近では100kgも超えました。

さすがに危険なので今は取り扱い重量を下げていますが、最初からもっとしっかりしたものを買っておけばよかったと反省しています。みなさんもスクワットラック検討の際は耐荷重にご注意ください。

5.チンニングスタンド

チンニングスタンド

商品名 懸垂マシン FA900A
メーカー アルインコ(ALINCO)
価格 1万2000円〜1万5000円程度
サイズ 幅109×奥行79×高さ200-220cm

このチンニングスタンドはチンニングの他にプッシュアップディップスもできるという製品です。

筆者は一般の人よりも腕が短いのと、学生時代のスポーツで腰を痛めているのとで、あまり背中の種目が得意ではありません。しかしチンニングは手の長さもあまり関係なく、腰への負担もかからない筆者にとっての理想的な背中の種目なのです。

最初は1回もチンニングができなくて、「買わなきゃよかったかな」と後悔するときもありましたが、今ではすっかり背中のメイン種目になっています。

チンニングスタンドにもピンからキリまであって、高価なものは土台やグリップもしっかりしていて使いやすくなっています。

しかし筆者の場合、チンニングスタンドに割けるスペースが限られていたので、本製品が限界の性能でした。そうした不利な点をカバーするために、筆者はいくつか改造を施しています。
チンニングスタンド

まずはグリップ力。付属のクッションだけだとクルクル回ってしまってチンニング中に余計な力を使ってしまいます。そこでホームセンターでゴムバンドを購入し、ぐるぐると巻きつけたあと、強力接着剤で固定しました。おかげで手がズレることは完全になくなりました。
チンニングスタンド

2本ぶら下がっている鎖は、このように使います。鎖にぶら下がっている金具はVバーと呼ばれるもので、本来は「ロープーリー」などのケーブルマシンで使うためのものです。しかし筆者の自宅にはケーブルマシンを置くような余裕はありません。

そこでこれにグリップ強化のゴムバンドを巻き、鎖に引っ掛けることで、ロープーリーを意識したチンニングができるようにしました。ターゲットになる筋肉は若干違いますが、それでもより満遍なく背中が鍛えられるようになりました。

ここまで改造しても、安定感に関してはどうしても土台部分の広い高級品にはかないません。しかし「安定感が必要になる=反動を使っている」なので、きちんとチンニングを行う限り、本来安定感は必要ないのです。

筆者は「丁寧にやることこそ強くなる道」と肝に命じて、ゆっくり引き上げてゆっくり下ろすチンニングを徹底しています。

6.スプリングカラー

スプリングカラー

商品名 スプリングカラー SPC-1
メーカー IVANKO(イヴァンコ)
価格 2個組1000円程度
サイズ φ28mm

筆者の経験上、「筋トレの効率」という面で最も効果が高いのがこのスプリングカラーです。

ダンベルに多いねじ式のスクリューカラーは着脱に手間がかかりすぎ、IROTECなどのシャフトに付属してくる安物のT字カラーはホールド力が弱すぎます。これに対してスプリングカラーは着脱はほぼ1秒、ホールド力も強力です。

見た目は小さくて単純な構造をしていますが、直径が28mmのものであればダンベルだろうが、バーベルだろうがなんでもしっかりホールドしてくれる、頼もしい器具です。

600円前後の安い製品も買ってみましたが、持ち手部分のプラスチックが柔らかくて握りにくく、着脱に手間取るという致命的な欠点があったので、それ以来「スプリングカラーはIVANKO一筋」を貫いています。

2〜3セット持っておくと付けっ放しにできますし、スーパーセットやジャイアントセットのときも便利です。

7.リストストラップ

リストストラップ

商品名 リストストラップ ブラック
メーカー ゴールドジム
価格 2000円程度

リストストラップはワンハンドダンベルローイングやベントオーバーローイングデッドリフトなど主に「引っ張る」種目で、握力をサポートしてくれるギアです。

最初は使い方に戸惑いましたが、一度覚えてしまうと「もうリストストラップなしでは背中を追い込みきれない」とさえ思ってしまうほどの効果を発揮してくれます。

大きく分けて革製と布製があり、おおむね以下のようなメリットとデメリットがあります。

メリット デメリット
革製 ・経年変化が楽しめる。
・より強力に握力をサポートしてくれる。
・手に馴染むまでは滑りやすい。
・洗濯できない。
・高価なものが多い。
布製 ・使い初めからグリップ力を発揮する。
・洗濯できる。
・安い。
・劣化が早い。
・サポート力は革より弱い。

どちらを選ぶかは完全に好みですが、布製でも十分効果はあるので買おうかどうかを迷っている人には布製をおすすめします。

8.パワーベルト

パワーベルト

商品名 G3324プロレザーベルト
メーカー ゴールドジム
価格 1万円程度

スクワットデッドリフト、ベントオーバーローイングなどの腰に負担がかかる種目では必須のギアです。お腹を強く締め付けることで、お腹に力を入れやすくし、腰が曲がって怪我をしないようにサポートしてくれます。

革製のもの、布製のもの、ベルト穴式のもの、バックル式のものなどがありますが、筆者は使い込むことによる経年変化と安全面、そしてコスト面のバランスを考慮して、革製のベルト穴式のものを選びました。

パワーベルトを使うのと使わないのとでは、全く力の出具合が違うので、高重量種目で伸び悩んでいる人はぜひ検討してみてください。

9.トレーニングシューズ

トレーニングシューズ
「室内で靴履いてるの?」と筋トレをしない人から驚かれますが、筋トレの質をあげるという意味でトレーニングシューズは買うべきだと思います。ジム通いのトレーニーはもちろん、ホームトレーニーもです。

トレーニングシューズの特徴はまず靴底が硬く、平らであること。これはスクワットなどでしっかり地面を掴み、体を安定させるためです。この意味でランニングシューズはNGです。

重心移動がしやすいように靴底が反っているうえ、脚への負担を和らげるために靴底も柔らかくなっているからです。もう一つの特徴がかかと部分や甲部分に補強材が入っており、足をガッチリとホールドしてくれる機能が備わっていること。これも靴底同様、体を安定させるための機能です。

実はこうしたトレーニングシューズの機能を備えているシューズは多くありません。プロユースのリフティングシューズという選択肢もありますが、値段が高すぎて筆者にはハードルが高すぎました。

そこで選んだのがこのナイキのシューズです。機能性もさることながら、さすがナイキだけあってルックスが抜群にかっこよく、筋トレのモチベーションもあげてくれます。

またトレーニングシューズは安全性の面でも買うことをおすすめします。筆者は以前ランニングシューズで90kgのスクワットをしていたとき、しゃがみ切ったところで靴底が「グニュ」と変形するのを感じて嫌な汗をかいたことがありました。きちんとしたトレーニングシューズを買おうと心に決めた瞬間でした。

「裸足が一番安定する」というトレーニーも少なくありませんが、筆者としてはあまりおすすめしません。広いスペースのあるジムで筋トレするならともかく、スペースの限られたホームジムで筋トレするとなると、必ずダンベルやプレートに足をぶつけます。

そのときの痛みたるや、その日の筋トレをやめたくなるほどです。靴さえ履いていれば、こうした無用なモチベーションダウンも避けられます。

10.ディッピングベルト

ディッピングベルト

商品名 レザーディッピングベルト
メーカー Schiek(シーク)
価格 9000円程度

ディッピングベルトは鎖の部分にダンベルをひっかけたり、プレートの穴に通してチンニングやディップスの荷重を行うためのギアです。

チンニングとディップスは自分の全体重を使う高強度の背中種目ですが、自分の体重以上の荷重をかけられないというデメリットがあります。それを解消するのがこのギアです。腰に不安を抱えている筆者にとって、背中を鍛える必須ギアといっても過言ではありません。

またディッピングベルトはチンニングとディップス以外にも、カーフレイズにも活用できます。ホームトレーニーにとってふくらはぎはなかなか鍛えにくい部位です。

しかし次のやり方で行うカーフレイズなら、きっちりふくらはぎに刺激をのせながら荷重することができます。

  1. 壁など支えになるもののまえにプレートを2枚置く。
  2. ディッピングベルトに重りをつける。
  3. プレートの上に乗り、両手を頭上に掲げて壁などに触れ、支えにしながらカーフレイズを行う。
  4. このとき手は壁などに対して優しく触れる程度にして、負荷を逃さないようにする。

筆者はこれまで色々なやり方でふくらはぎを鍛えてみましたが、今のところこのやり方が一番筋肉痛になります。ぜひお試しあれ。

<番外編>騒音&床の傷問題は防音・防振ゴムで解決!

ゴムマット
ホームジムを作るとなると大きな問題になるのが騒音と床の傷。

対策としては「筋トレの時間を考える」「器具を優しく置く」が考えられますが、どちらも根本的な解決にはなりません。近隣住民全員に都合がよく、かつ自分にも都合のいい時間帯を見つけるのは至難の技ですし、真剣に筋トレをしていれば器具を優しく置く余裕がないときもあります。

そこでおすすめなのが防音・防振ゴムの導入です。

色々な厚みのものがありますが、最低でも1cm以上のものがおすすめです。30cm四方のもので1枚1500円程度しますが、安い発泡ゴムのマットを何枚も敷き詰めるより、防音・防振ゴムをダンベルやバーベルを置く場所にピンポイントで数枚敷く方が何倍も効果があります。

ホームセンターでも取り扱いがあるので、一度実際に触って確かめてみるのもおすすめです。本当に嘘のように静かにダンベルやバーベルを受け止めてくれますよ。

まとめ:ホームジムの器具&ギアは筋トレの質とモチベーションを上げる

新しい器具やギアは、筋トレの質はもちろんモチベーションまで引き上げてくれます。筋肉に新しい刺激が加わると、今までにない筋肉痛を起こしたり、パンプを感じたりします。

もちろん器具やギアばかり買って、肝心のフォームやメニューがおろそかになっていては意味がありません。しかし今ある器具やギアに固執して、新しい刺激を加えないでいると、筋肉の成長が止まることも事実です。

自宅のトレーニング環境と相談しながら、自分にとってのベストの器具・ギアを選ぶようにしましょう。

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