【初心者向け】プロテインおすすめ商品まとめ!値段が安いコスパ重視と味で選べばOK!

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【初心者向け】プロテインおすすめ商品まとめ!値段が安いコスパ重視と味で選べばOK!

トレーニー(筋トレをする人)にとって切っても切れない関係にあるプロテイン。試しにインターネットで検索してみると、おびただしい種類の商品が販売されています。

商品の紹介ページなどでは製法や原料、タンパク質以外の栄養素の量や味、そしてコストとそれぞれの商品がいろいろな側面から特徴をアピールしています。

しかし初心者トレーニーがいきなりこんな情報に触れても、「結局どれが筋肉に良いんだ?」と頭を悩ませるだけです。

ここではプロテイン選びは「味」と「コスト」が実質全てであるという切り口から、5つのおすすめ商品を紹介。そのうえでなぜ「味」と「コスト」を重視すべきなのかを解説します。

もうプロテイン選びに余計な時間と労力を使うのはやめましょう。

【目的別】プロテインのおすすめメーカーと商品5選

Optimum Nutrition ゴールドスタンダード(コーヒー)

Optimum Nutrition, ゴールドスタンダード

  • 目的・・・美味しさを重視したいが、コスト面も考慮したい。

最初に紹介するのは筋トレYouTuberのパイオニア「Kanekin Fitness」さんも愛用している、Optimum Nutritionのゴールドスタンダードシリーズです。

日本の通販サイトでは取り扱っていないか、異常な高価格で販売されていますが、 iHerb通販サイト という海外のサプリメントなどを扱っているサイトなら、正規の価格で購入できます。

特徴は美味しさと適度なコスト感です。

極端に安価なホエイプロテインやソイプロテインに比べて水にも溶けやすく、アメリカらしい添加物たっぷりの味付けがおやつ感覚での栄養補給を可能にします。甘いものが苦手という人にはあまりおすすめできませんが、そうでない人ならプロテインを飲むのがきっと楽しみになるはずです。

筆者はこれまで「クッキー&クリーム」「ダブルリッチチョコレート」「デリシャスストロベリー」「バナナクリーム」「コーヒー」の5種類を試しましたが、一番バランスがよかったのはコーヒーでした。コーヒーのような強い苦味はありませんが、コーヒー牛乳のような甘みと少しの苦味が美味しかったです。

コストパフォーマンスが高い割には1食32gあたりにBCAAを5g以上、グルタミンとグルタミン酸を4g含んでいるなど、栄養面でのパフォーマンスも高めです。味とコストなら、どちらかというと味を重視したい人におすすめです。

【円/タンパク質1g】
約2.4円(為替レートにより変動するため、これ以上の価格になることも多い。)

【おすすめ】ゴールドスタンダード ホエイ コーヒーiHerb通販サイト

オプティマムニュートリション(Optimum Nutrition)

IMPACT ホエイプロテイン(バナナ)

IMPACT ホエイプロテイン

  • 目的・・・コスト面を重視したいが、美味しさも考慮したい。

続いて紹介するのは、筋トレYouTuber「sho fittness」さんを初めとする多くのインフルエンサーが支持する「MYPROTEIN」の商品「IMPACT ホエイプロテイン」です。

MYPROTEINは2004年に設立されたイギリス発のスポーツ栄養食品ブランドで、日本ではインターネットを利用して公式サイトから商品を購入できます。

このメーカーの特徴は「頻繁に高い割引率でのセールを実施する点」にあります。お盆やお正月、シルバーウィークのほか、8月8日や10月10日などのゾロ目の日など、何かにつけて半額近い(ときにはそれ以上の)セールを実施しています。

例えばIMPACT ホエイプロテインの定価は5kg16,402円(1kgあたり約3,281円)ですが、これが40%オフになると5kg9,841円(1kgあたり約1,968円)になります。50%、60%の割引時に買えば、さらに安くなります。大半の日本メーカーのプロテインと比較すると、規格外の安さです。

ここまで安いと味への不安も生まれますが、溶けにくいというわけでもなく、味も問題なく続けられるクオリティです。

筆者はOptimum NutritionからMYPROTEINに乗り換えましたが、確かに味だけを考えるとOptimum Nutritionに軍配が上がります。ただすでにプロテインを飲むことが習慣化している筆者にとっては、MYPROTEINの味も十分「美味しい」と感じるレベルなので、コスト面を考えて今はMYPROTEINをリピートしています。

またMYPROTEINの特徴として、味の豊富さも挙げられます。IMPACT ホエイプロテインでいえば「アップルクランブルとカスタード」「チョコレートココナッツ」「バナナ」「メープルシロップ」など40以上の味が用意されています。好みは人それぞれなので色々と試してみるのが一番ですが、万人受けするのは「バナナ」や「モカ」あたりではないでしょうか。

味とコストなら、どちらかというとコストを重視したいという人におすすめのプロテインです。

【円/タンパク質1g】
約4.0円(定価に基づいた計算。割引によりコストが大きく変動する)

MYPROTEIN公式サイト

ボディウィング ホエイプロテイン

ボディウィング ホエイプロテイン

  • 目的・・・安ければ味なんて関係ない!

次に紹介するのは筆者がOptimum NutritionまたはMYPROTEINと併用し続けている、ボディウィングの「ホエイプロテイン」です。Amazonなどで購入できるプロテインで、その魅力は定価の圧倒的な安さにあります。

3kgで5,790円なので1kgあたり1930円と、ここまで紹介した商品の中ではダントツの安さですし、なかなか定価でこれ以上安い商品はありません。筆者は1日のタンパク質摂取量をプロテインで確保しつつ、コストを抑えるという目的で、Optimum NutritionまたはMYPROTEINと混ぜて飲んでいます。

「安いんだったらボディウィングだけを飲めばいいのでは?」と思うかもしれません。しかしボディウィングの商品は無添加なので、味がほとんどありません。もちろん飲めないほどマズいわけではありませんが、ほぼ毎日飲むものなので、できればもう少し美味しく飲みたいところです。そのため味の面で優れているプロテインと混ぜることでバランスをとっているのです。

またこのメーカーの商品のメリットとしては、Amazonなどで購入できるので発注から手元に届くまでの時間が短いという点も挙げられます。Optimum NutritionやMYPROTEINは海外からの取り寄せになるので、発注から手元に届くまで1週間前後かかるのに対し、ボディウィングの商品は最短で1日で届きます。

安ければ味なんて関係ないという人や添加物による味付けが気になる人、もしくは筆者のように全体的なコスト削減を狙いたい人におすすめのプロテインです。

【円/タンパク質1g】
約2.5円

ファインラボ ホエイプロテインピュアアイソレート

ファインラボ ホエイプロテインピュアアイソレート

  • 目的・・・製法、栄養素に徹底的にこだわりたい。

コスト面を度外視してでも、製法やタンパク質以外の栄養素の量にこだわりたいという人のためのプロテイン「ファインラボ ホエイプロテインピュアアイソレート」シリーズです。

筋トレYouTuberの中でもとびきり堅実な動画を上げているkatochan33こと加藤昌平さんが愛用しているプロテインでもあります。

コンテストでの優勝経験もある加藤さんが選ぶだけあり、このシリーズのパフォーマンスは非常に高くなっています。従来の製法の難点を克服する「次世代Cross Flow Microfitration+α」製法を採用し、100%に限りなく近いタンパク質含有量や、熱処理を少なくすることによる栄養素の維持、ジュースのような飲みやすさなどを実現しています。

下痢の原因にもなる乳糖もほとんど除去しているので、「これまでソイプロテインしか飲めなかった」という人にも適しています。

このように様々なメリットのある商品ですが、筆者は一度購入して以来、二度と購入しませんでした。もちろんカタログの説明通り飲みやすさはピカイチで、本当にジュース感覚でガブガブ飲みたくなります。

しかしファインラボのホエイプロテインピュアアイソレートシリーズには致命的な欠点があるのです。それはすなわち1kg税抜6,000円、2kg税抜12,000円という価格です。いくら100gあたりのタンパク質含有量が高いからといっても(82.2g~90.8g)、この金額のプロテインを何年も飲み続けるのは、筆者にとって現実的ではありませんでした。

したがってファインラボ ホエイプロテインピュアアイソレートをおすすめできるのは、あくまでコスト面を無視できる人になります。

【円/タンパク質1g】
6.9円(ストロベリーの場合)

HMBプロテイン18000

HMBプロテイン18000

  • 目的・・・プロテインと同時に、今注目のHMBを摂取したい。

最後に紹介するのは、筋トレサプリとして注目のHMBを配合して、プロテインとHMBが同時に摂取できる「HMBプロテイン18000」です。

HMBは『Nutrition Journal』が掲載した2000年の論文によれば、筋トレの初心者に対してHMBを摂取させて4週間観察したところ、筋肉量が平均1.3kg増加、体脂肪率が1.1%減少したという結果が出ています。

最安値のプロテインではないですが、初心者におすすめのHMBを一緒にとることができるので、結果を最短で求める方はこちらのHMBプロテイン18000がおすすめです!

【円/タンパク質1g】
10円(3回以上の定期購入で20%OFFになり8円)

\公式限定!最大30%OFF/

プロテインは「コスパ」と「味」で選べばいい!

コスパと味
ここまでかなりざっくりした視点でプロテインのおすすめ商品を紹介してきました。

ただ、「製法や原材料、栄養素のことは考えなくていいの?」と不安に思っている方もいることでしょう。もちろんこれらが筋肉に無関係だとはいいません。

しかし誤解を恐れずにいえば、初心者や一般トレーニーにおいては「ほとんど無関係」と考えて問題ありません。その理由を以下で解説していきます。

プロテインの価格と品質を決める「製法」

ホエイプロテインには3つの製法があります。

  • WPC(ホエイプロテインコンセントレート)
  • WPI/IE(ホエイプロテインアイソレート/イオンエクスチェンジ)
  • WPI/CFM(ホエイプロテインアイソレート/クロスフローマイクロフィルトレーション)

それぞれの特徴は以下のとおり。

製法 メリット デメリット
WPC ・安い。 ・タンパク質含有率が低い。
・不純物が多い。
・「牛乳臭さ」「獣臭さ」が出やすい。
・牛乳でお腹を壊す人は、このプロテインでも壊しやすい。
WPI/IE ・タンパク質含有率が高い。 ・高い。
・牛乳に含まれる筋肉に効く栄養素が落ちてしまう。
・溶けやすくする工程が必要。
WPI/CFM ・タンパク質含有率が高い。
・WPI/IEより栄養素が残る。
・WPI/IEよりタンパク質含有率は低い。
・溶けやすくする工程が必要。

例えばOptimum NutritionのゴールドスタンダードはWPIで作られたプロテインとWPCで作られたプロテインを混合した商品ですし、MYPROTEINのIMPACTホエイプロテインとボディウィングのホエイプロテインはWPCで作られたプロテインです。

一方ファインラボのピュアアイソレートシリーズは、これらの製法のデメリットを克服した新製法で作られています。

しかし正直なところ、どんな製法で作られているかは大した問題ではありません。

例えばボディウィングのホエイプロテインのタンパク質含有量は78%ですが、Optimum Nutritionのゴールドスタンダードは75%となっています。本来タンパク質含有量が多くなるはずのOptimum Nutritionのゴールドスタンダードの方が低い数字になっていますが、注目すべきはそこではありません。

より重要なのは、商品間のタンパク質含有量は所詮3%前後にすぎないという点です。たかだかそれだけのタンパク質含有量の変動に一喜一憂してみたところで、私たちの体につく筋肉に目に見えるような差は生まれません。だから製法にこだわることに意味はないのです。

もちろんファインラボのピュアアイソレートシリーズでは、最大でタンパク質含有量が90%以上と差は大きくなります。しかしそのぶん価格も2倍以上になっています。

タンパク質の摂取量だけを考えた場合、価格が2倍になるのならタンパク質含有量も2倍以上にならなければなりません。しかしそれは原理的に不可能です。もし2倍以上の価格を支払えるのであれば、安価なプロテインを2倍の量飲んだ方が効果は高まるでしょう。

ホエイ?カゼイン?ソイ?プロテインの原材料はどれがベストか

プロテインの原材料には大きく「ホエイ」「カゼイン」「ソイ」の3種類があります。

ホエイは乳清と呼ばれるもので、もともとは牛乳。チーズなどを作るときの絞りかすを精製して作ります。

一方カゼインももともとは牛乳で、チーズなどを作るための「カード」と呼ばれる固形物の主成分です。ソイは文字通り大豆を指します。それぞれの特徴は以下のとおりです。

原材料 吸収速度 適切な摂取タイミング
ホエイ 1〜2時間 ・トレーニングの直前直後
・朝起きてすぐ
カゼイン 6〜7時間 ・寝る前
・朝起きてすぐ
ソイ 5〜6時間 ・寝る前
・朝起きてすぐ

確かに理屈的には上表のような飲み分けが正解です。

しかし筆者は、まだ筋トレが習慣化するかどうかの段階にある初心者や、プロテイン選びに悩んでいる段階にあるトレーニーにとって、こうした飲み分けに大きな意味はなく、むしろ有害とさえ考えています。

第一に飲み分けをするための手間が、「プロテインを飲むのって面倒くさい」という感覚を生んでしまうからです。

普通に生活していると、トレーニーに必要なタンパク質量はなかなか摂取できません。だからこそプロテインで補うわけです。

しかしそれを食事と同じくらい当たり前の感覚でできるようにならないと、筋肉への効果は期待できません。したがってプロテインが習慣化するまでは、飲み分けは有害にすらなるのです。

第二に精神衛生上カタボリック(筋肉の分解)については、あまり神経質にならない方が健康的だからです。

カタボリックとは筋肉の合成より早く、あるいはたくさんの分解が行われている状態を指します。カタボリック状態が続くといくら筋トレをしても筋肥大が起きず、むしろどんどんやせ細っていくことになります。

トレーニーとしては何としても避けたい現象ですが、十分タンパク質を摂っていればカタボリック状態が長く続くこともありません。

ホエイプロテインとカゼインプロテインを飲み分けしなくても、ホエイプロテインを飲む回数を増やしたり、食事の回数を増やせばOK。わざわざ飲み分けのために新たにプロテインを買わなくても、ホエイプロテインだけ飲んでいれば大きな問題はないのです。

タンパク質以外の栄養素をどう考える?

日本のサプリメントメーカーに多いのが「ダイエットしたい人向けプロテイン」「増量したい人向けプロテイン」といった、目的別のラインナップです。

これらが具体的にどう違うのかというと、炭水化物脂の含有量やビタミン・ミネラルの含有量です。しかしはっきり言って、こうした商品ラインナップのやり方にはほとんど意味がありません。

例えば某有名日本メーカーの「爆発/瞬発系アスリート向けプロテイン」は、通常のホエイプロテインの吸収力を高めたタンパク質を含有していることを特徴としています。ではその高吸収性のタンパク質が1食あたりどれくらい含まれているのかというと、たったの50mgです。

しかも得てしてこういった工夫をした商品はコストが高くなるので、結果的にタンパク質の摂取コストも上がり、摂取量は減る羽目になります。たったの50mgの高吸収性のタンパク質を摂取するくらいなら、通常のタンパク質を5g(5,000mg)摂取した方が筋肉にはプラスでしょう。

一方、ビタミンやミネラルを豊富に含むようなプロテインに関しては「別のサプリメントで摂取した方が安いし、量も多い」という結論になります。例えばビタミンB群はよく高価なプロテインに含まれている栄養素ですが、錠剤のサプリメントとして購入するとかなり安く手に入ります。

タンパク質と一緒に摂取したい人は、プロテインと一緒に錠剤のサプリメントを飲めば済むことです。横着をしてプロテインだけで摂取しようとすると、それだけコストが膨らむのです。

なによりも知っておくべきは、筋トレ歴が浅い人の多くが、圧倒的なタンパク質不足に陥っているため、シンプルにプロテインでタンパク質摂取量を増やすだけでも筋肥大に効果があるという点です。

ビタミンやミネラルなどは、あくまでミクロ栄養素。まずはマクロ栄養素であるタンパク質を優先しましょう。

結局は「コスト」と「味」が最重要ポイント

このように考えていくと、結局のところプロテイン選びで重要なのは「経済的、精神的に続けられるかどうか」だけです。そしてこの要素を左右するのは「コスト」と「味」です。

先ほど紹介した4つのプロテインのうち、最初の3つはコスト面でトップクラスの商品です。味に関しては個人の主観が関わってくるので「一度試してください」としか言えませんが、冒険さえしなければ飲めないほどマズい商品はないはずです。

プロテイン選びのためにインターネットで情報を集めすぎて混乱している人は、今一度この「コスト」と「味」というシンプルな選択基準に立ち戻ってみてはいかがでしょうか。

まとめ:難しいことを考えずにまずは「飲み続ける」

製法や原材料、タンパク質以外の栄養素など、プロテインの細かい部分にこだわり出すとキリがありません。

コンテストに出場するようなシビアな体づくりをする人は別として、一般的な、しかも初心者のトレーニーにとってはそうした細かい部分はほとんど意味がありません。

プロテイン選びに頭を悩ませている暇があったら、さっさとダンベルを持って筋トレをした方が体づくりには何十倍もプラスです。

したがって初心者のトレーニーがプロテイン選びに関して気にかけるべきは、「飲み続けられること」のみ。それ以外は深く考えず、筋トレの質を上げることに集中しましょう。

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