動画で筋トレのモチベーションを上げる!「俺もやってやる」と思わせてくれるYouTuber7選

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モチベーション
筋トレを継続するためにはモチベーションが必要不可欠。しかし1人でトレーニングしていたり、自宅でトレーニングしていると、必ず「なんだかやる気が出ない」というタイミングがやってきます。

その時におすすめしたいのが、筋トレYouTuberたちの動画です。彼らは一般人から見ればすでにとてつもない肉体を持っているにもかかわらず、さらに過酷な筋トレで自分を追い込んでいます。

その姿を見れば、低下したモチベーションも一気に高まること間違いなしです。

筋トレのモチベーションはYouTube動画で上げる!

「なぜ筋トレのモチベーションが下がるのか」を解説したうえで、その原因を解消してくれるおすすめの筋トレYouTuberを7人紹介します。

このうち3人は「筋肉があまりにもすごすぎて逆にやる気がなくなる」という人のために「一緒に頑張っていきたい」と思わせてくれるYouTuberを選びました。

ぜひ彼らにやる気スイッチを押してもらいましょう!

動画が筋トレのモチベーションを上げてくれる理由

YouTuberの紹介に入る前に、まず「なぜYouTube動画で筋トレのモチベーションが上がるのか」について、考えておきましょう。

なぜ筋トレのモチベーションが下がるのか?

そもそも一度はやる気になった筋トレへのモチベーションが下がるのはなぜなのでしょうか。わかりやすい原因には「ゴールが見えなくなること」が挙げられます。

1人での筋トレ、特に自宅での筋トレはどこまで行っても自分との戦いです。この環境では、誰かと比べて自己嫌悪に陥ったり無理をして怪我をしたりする危険がないぶん、成長の実感が難しくなります。

しかも筋トレを始めてしばらくすると、始めは急速に伸びていた取扱重量や筋肉量も停滞し始めます。すると1回1回の筋トレの追い込みが甘くなり、さらに結果が出にくくなるでしょう。

最後には「いくらやってもゴールが見えてこない」「何を目標にして頑張ればいいかわからない」という状態に陥ります。

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自分がどこに向かっているのかもわからないのに努力し続けるには、かなりの精神力が必要です。結果筋トレへの情熱が冷めてしまい、やめてしまうか、続けても惰性になってしまいます。

また自宅で筋トレをしていると「自分はもう十分やっている」という慢心にも陥りがちです。なぜなら自宅トレーニーは「周囲に筋トレをしている人間は自分だけ」という可能性が高いからです。

ジムに行けば少なからず真剣に筋トレに取り組むトレーニーに出会えるでしょう。野球場に野球ファンが多い、サッカー場にサッカーファンが多いのと同じ理屈です。

しかし野球やサッカーと違い、まだまだ筋トレ人口は多くありません。居酒屋に行って野球ファン・サッカーファンに出会うことがあっても、トレーニーに出会うことは稀です。

すると多少努力するだけでも「ガタイが良い人」「筋肉がすごい人」になれるのです。筋トレへの熱は、自分の体に満足してしまった途端に急速に冷めてしまいます。

YouTubeの筋トレ動画は「自宅トレーニー必須ツール」

このふたつの問題を自宅に居ながらにして解決してくれるのが、筋トレYouTuberたちの動画です。筋トレYouTuberには様々なトレーニーがいます。

砲弾のような巨体を持つパワーリフティング選手やゴリマッチョなボディビル選手から、かっこよさを追求するフィジーク選手、延々と自分と戦い続ける自宅トレーニーなど多種多様です。

しかし一定以上チャンネル登録者数がいるYouTuberに関しては、基本的にどの人も一般人が目をみはるほどの肉体の持ち主です。

そのため「この人みたいになろう」と思える目標に出会えます。しかもYouTubeで各人が自分のトレーニング内容を公開していたりするので、目標のトレーニーの真似だってできてしまいます。これなら「ゴールが見えなくなること」はありません。

またYouTubeで延々と筋トレYouTuberたちの動画を見ていると、自分の中の「肉体の常識」が変わってきます。

認識の変化 変わるとき

例えばそれまでは「力を入れて筋肉の形が出たらカッコいい」程度だった常識が、彼らの動画を見ていると「何もしていなくても筋肉の形が出ていて当たり前」という認識に変わっていくのです。

そうなれば筋トレをしていない人たちと自分の体を比べること自体、意味のない行為だと考えられるようになります。ここまでくれば、「自分はもう十分やっている」という慢心に陥ることはありません。

筋トレYouTuberの動画には他にも「正しいやり方がわかって、筋トレに迷いがなくなる」「大会や書籍の情報が得られて勉強になる」など、メリットがたくさんあります。自宅トレーニーにとってYouTubeは、もはや必須ツールであると言っても過言ではありません。

しかし残念ながら筋トレYouTuber全てが、自宅トレーニーに役立つわけではないのも事実です。

そこで以下では4年間自宅トレーニーとして筋トレ動画を漁り続けてきた筆者が、自信を持っておすすめする7人の筋トレYouTuberを紹介しています。ぜひ自宅筋トレライフを充実させるために役立ててください。

筋トレYouTuberのパイオニア「Kanekin Fitness」

最初に紹介するのは、筋トレYouTuberのパイオニアとも言える「Kanekin Fitness」(通称:カネキンさん)です。

2014年11月11日に開設されたカネキンさんのチャンネルは、現在チャンネル登録者数約11.6万人、総視聴回数3,235万回以上の人気筋トレチャンネルです。

カネキンさん本人の筋トレの様子を撮影したもののほか、フィジークの世界大会で日本人初のクラス優勝を果たした湯浅幸大(ゆあさ・ゆきひろ)さんをはじめとする、トップクラスのトレーニーとのコラボ動画などもアップロードされています。

カメラワークやBGMなど、カネキンさん以前の日本の筋トレYouTube動画にはなかった、テンションが上がりまくる編集が大きな魅力です。

こちらは前述の湯浅さんと、同じくフィジークの世界大会で世界10位を獲得している中村厚志(なかむら・あつし)さんとの合同トレを動画にしたものです。

間延びしないように所々でカットを入れていますが、かといってただカッコいいだけの動画に終わっておらず、湯浅さんと中村さんの筋トレのノウハウもたっぷり学べる12分20秒となっています。

筆者はこの動画を見て「そこまで追い込むものなのか」と肩の筋トレの世界観がガラリと変わり、自分の筋トレのやり方も大幅に見直しました。

こちらは実績のあるフィジーカー(フィジーク大会に出場している選手)たちばかりが集まって、肩と腕の筋トレをした様子を動画にしたものです。

真剣な表情で肉体を追い込む彼らを見ていると、単純ですが「カッコいい」「こうなりたい」と思ってしまいます。思ってしまったら、あとは自分も同じように真剣に肉体を追い込まざるを得ません。

カネキンさんの動画はBGMもテンションの上がるカッコいいものばかりを使っているので、彼の動画を流しながら筋トレをするのもおすすめです。

一緒に筋トレできる「細マッチョの【鍛道】配信所」

次に紹介するのは、「細マッチョの【鍛道】配信所」。

投稿者であるKTM(ケタマ)さんは完全自宅トレーニーにもかかわらず、様々な筋トレ器具を買い揃えて、まるでゴーレムのような肉体を築き上げた人です。

彼の動画を見た人なら誰しもが「どこが細マッチョなんだ?」というツッコミを入れざるを得ません。

以前は実家に住んで、その地下に筋トレ器具を置いていましたが、現在は大阪に出てきてカメラマン兼トレーニーとして動画配信を行なっています。

「自宅トレーニーでもここまで追い込めるのか……!」と見ているこちらが息をのむほどのストイックさは、自宅トレーニーがカンフル剤にするにはもってこいです。筆者もケタマさんから多くのことを学んできました。

ケタマさんのチャンネルの最大の魅力は、この「一緒にやりましょう」シリーズです。これはインターバルに雑談を入れながら、丸ごと1回分の筋トレをただひたすら流すというシリーズです。

流れている空気は緩めなのですが、扱っている重量や追い込みが尋常ではないので、「すごい先輩と一緒に筋トレしている」という気分で楽しめます。ケタマさんと一緒に筋トレをするもよし、動画を見てテンションを上げてから筋トレするもよしです。

こちらはケタマさんのチャンネルトップページにも貼られている動画で、1年間でどれだけ肉体が変わるかをまとめたものです。たった2分39秒の動画ですが、これを見るだけで筋トレのモチベーションは一気に上がります。

なぜなら「自宅トレーニーでも努力すればここまでできる」という結果を目の当たりにできるからです。筆者はなかなか脂肪が落ちなくなってきたタイミングでこの動画を見て、「まだまだ自分は甘い」と戒めるようにしています。

また、ケタマさんは他にも初心者向けのダンベルトレーニング解説などもしているので、気になる方はそちらも覗いてみてください。

夢を見させてくれる「サイヤマングレート」

続いて紹介するのは、地上波テレビ番組に出演するなどして話題にもなった「サイヤマングレート」(通称:サイヤマンさん)です。

サイヤマンさんの最大の魅力は「夢を見させてくれること」。YouTuberとして知名度を上げていることや、マッチョばかりのエンターテインメントグループ「マッチョ29」として活動していることもそうですが、何よりも漫画の主人公のような筋トレを実際に見せてくれるところに夢があるのです。

その夢が詰まった動画がこちらです。公園の遊具を使って「なんだそりゃ!?」と言いたくなるような動きを繰り返すサイヤマンさん。

軽々とやっているように見えますが、生半可なトレーニーでは決してできない超高強度なものばかりです。もちろん筆者は今でもこんな筋トレはできませんが、男ならいつかは挑戦してみたいですよね。そしてそのためにこそ、今きっちりと筋トレをするわけです。

サイヤマンさんは食事管理に関してはかなりルーズだそうで、大会直後でもない限りは基本的にほぼ毎日お酒を飲んでいるのだそうです。お酒好きトレーニーにとって、サイヤマンさんのこのスタイルはモチベーションになるはずです。

「あんまりストイックに減量したくない」という人は、サイヤマンさんの動画からそうした「緩めの減量」の考え方も勉強してみてはいかがでしょうか。

重量に伸び悩んだ時におすすめ「阪田達也」

どんな種目にも取扱重量が停滞するときがやってきます。そんな時におすすめしたいのが、パワーリフティング選手の阪田達也(さかた・たつや)さんのYouTubeチャンネルです。

チャンネル登録者こそ106人(2017年5月13日時点)ですが、投稿者の阪田さんは2017年のジャパンクラシックパワーリフティング選手権大会(JCP)120kg級チャンピオンという実績の持ち主。

そのため動画の中で扱われるのは、普段お目にかかれない100kg、200kgオーバーのベンチプレススクワットデッドリフトばかりです。「人間でもここまでの重量が挙げられるんだ」という意識改革にもなりますし、阪田さんが筋トレに入る前の集中の仕方などもかなり勉強になります。

こちらは2017年2月18日に阪田さんがスクワットの自己ベストを更新した時の動画です。重量は272.5kg。一般人には気の遠くなるような重量ですが、阪田さんはなんとか持ち上げています。

注目するべきはスクワットに挑む前の阪田さんの動きです。カメラに向かってポーズを決めたり、大きな声を出したり、全身に力を行き渡らせるような動きをしています。またいざスクワットをするとなると、大きな口を開けてお腹いっぱいに空気を吸い込んでいます。

こうした一連の動きによって極限まで集中力を高めるからこそ、阪田さんは全力で力を出し切れるのです。筆者はこれを見て、自分がいかに集中力不足のまま筋トレに臨んでいたかを痛感しました。

そっくりそのまま真似をせずとも、少しでも真似ができれば、きっと今までの限界重量を突破できるはず。ぜひ阪田さんからもらったパワーを、筋トレにぶつけてみてください。

ちなみに阪田さんはカネキンさんの主催した「デッドリフト更新会」への参加をきっかけに、動画でのコラボも果たしています。自身のチャンネルでは野獣のような姿しか見せていない阪田さんですが、カネキンさんの動画では彼がとてつもなく知的で紳士な人柄も垣間見ることができます。ぜひ一度ご覧あれ。

マイペースに頑張りたいなら「☆くそしば☆」

5人目に紹介するのは、大阪在住の自宅トレーニーくそしばさんのチャンネル「☆くそしば☆」です。

くそしばさんは筋トレ動画以外にもステーキを食べに行ったり、ラーメンを食べに行ったりと、ネタ系の動画も数多くアップロードしています。また筋トレ中の雑談も大阪在住の人だけあって面白く、見ていて飽きません。

減量中も「我慢できないからファストフードを食べに行く」という動画を撮ることもあり、マイペースで筋トレを楽しみたい人におすすめできるYouTuberです。

ただいくつか動画を見ていただければわかるように、体づくりには真面目に取り組んでいます。このバランス感覚がくそしばさんの最大の魅力でしょう。

こちらは2日間でたった3時間しか寝ていない状況で筋トレが成り立つのかを検証した動画。他のYouTuberではやりそうもない、くそしばさんらしい企画ですね。

ただひどい寝不足状態にもかかわらず、130kgのベンチプレスを挙げているんです。これを見ると「くそしばさんのパワーは半端じゃないな」という感想とともに、「これだけ寝不足の人が筋トレしていて、自分はなぜサボっているんだ?」という自責の念に駆られてきます。

「負けていられない」「俺もやってやる」その想いが、筋トレの糧になるはずです。

くそしばさんはこういったレビュー動画もいくつかアップロードしています。くそしばさんのレビューはしっかりツボを押さえており、かつ器具の長所と短所を包み隠さず語ってくれるので、器具の購入時にとても役立ちます。

これから筋トレ器具の購入を検討している人はぜひ参考にしてみてください。

一緒にレベルアップしていける「筋肉計画」

こちらは「みんなでマッチョ!!」をコンセプトに、自宅での筋トレ風景や器具のレビュー動画などを投稿しているチャンネル「筋肉計画」です。

筋肉計画さんはチャンネル概要欄にもあるように、「筋トレを通じてたくさんの人と交流できれば」という想いでYouTube活動をしています。

そのため筋トレについて教えてもらうというよりは、一緒にレベルアップしていけるライバルのような存在になってくれます。

こちらは早朝から脚トレをするという動画です。筋肉計画さんは自分がどんなことを考えて筋トレをしているのか、どんな効果を期待しているのかなどについて、丁寧に話してくれます。

筋トレに対する真面目で謙虚な姿勢は、モチベーションが下がってしまっていた自分の背すじを正してくれるでしょう。

こちらは2016年末に、除夜の鐘の数にちなんだ「108repベンチプレス」を行った時の動画です。こういった筋トレにちなんだネタ動画も時折アップロードしているので、一緒に挑戦したり、応援したりしても楽しいですよ。

筆者は実際昨年末にこの「108repベンチプレス」に挑戦して、年始は大胸筋の筋肉痛にもだえていました。

アラフォーでも希望が持てる「紋吉」

最後に紹介するYouTuberは「中年ホームトレーニー」を名乗る「紋吉」(あやきち)さんです。ただアラフォー中年を名乗ってはいるものの、肉体自体はがっつり鍛えている人ならではのカッコいい肉体を持っています。そのため、紋吉さんの同世代トレーニーにとっての希望の星とも言えそうです。

こちらは2017年2月から3月に紋吉さんが実施したプチ減量の結果報告動画です。

広い背中に大きな胸と、男なら誰もが憧れる肉体を、自宅トレーニーにもかかわらずしっかりと作り上げているのがわかるはずです。

これは同世代なら「自分の歳でもまだいけるんだ」という希望になりますし、紋吉さんよりも若い世代にとっては「自分はまだ若いのになんて体をしているんだ……」という反省につながります。

また紋吉さんは色々なトレーニング方法を自分の体で試してくれているのも特徴です。ジャイアントセットやトライセットといったメジャーなトレーニング方法だけでなく、ロシアンルーティンテキサスメソッドなどの初心者ではあまり知らないようなトレーニング方法も実践しています。

筋トレは基本が重要ですが、マンネリ化してきたら紋吉さんの動画からヒントをもらうのもおすすめです。

※ロシアンルーティン:重量はそのままに、第1週目に6回×2セットから始めて第5週目に6回×6セットへと増やしていく方法。

※テキサスメソッド:中1日の休みをとりつつ、週に3回のトレーニングを行う方法。各トレーニングはボリューム重視の「ボリュームデイ」、回復重視の「リカバリーデイ」、重量重視の「インテンシティーデイ」から構成される。

まとめ:自分を奮い立たせてくれるYouTuberを見つけよう

筆者は4年間自宅で筋トレを続けた結果、よほど大きな間違いをしていない限り「正しいフォーム」「トレーニング理論」よりも、モチベーション維持の方が重要性が高いと考えています。

なぜならモチベーションが続かずに筋トレそのものを止めてしまえば、どんなに正しいフォームも最新のトレーニング理論も役に立たないからです。その意味で、筋トレYouTuberは1人自宅で筋トレに打ち込む人にとっての強力な味方になってくれます。

ここで紹介した人たち以外にも筋トレYouTuberは無数に存在します。ぜひ自分のモチベーションを一番高めてくれるYouTuberを探してみましょう!

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