筋トレができる人が仕事もできる7つの理由!PDCAを回せ!

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筋トレができる人が仕事もできる7つの理由
クラウドソーシングのパイオニアであるランサーズ株式会社代表を務める秋好陽介氏や、新進気鋭の印刷会社として活躍する株式会社帆風(バンフー)の犬養新嗣氏など筋トレに打ち込む一流ビジネスマンは少なくありません。

皆さんの周りでも、秋好氏や犬養氏のような経営者クラスでなくとも、できるビジネスマンほど筋トレを習慣にしている人が多いのではないでしょうか。

実はこれには様々な理由があります。

ここでは「筋トレと仕事の共通点」「筋トレがもたらす仕事への効果」という2つの切り口から、全部で7つの筋トレできる人が仕事もできる理由を解説します。

筋トレと仕事には共通点が多いから

筋トレには仕事との共通点が数多くあります。以下では両者の間にどのような共通点があるのかを、5つの視点から解説していきましょう。

PDCAサイクルを回さないと成長できない

PDCAサイクルとはPlan(計画)・Do(実行)・Check(検証)・Action(改善)の4つの頭文字をとったフレームワークを指します。

日本を代表する企業となったSoftBankは、このPDCAサイクルを他の追随を許さないスピードで回し続けることで今の地位を築いてきましたし、無印良品も業績不振に陥った際にこのフレームワークでV字回復を果たしています。

また組織単位でなくとも、PDCAサイクルは成長に必要不可欠なフレームワークです。

PDCAサイクル

  • 自分がこれから何をするべきなのかを計画する。
  • 計画に基づいて実行する。
  • 実行した結果を検証し、何が良かったのか、何が悪かったのかを検証する。
  • 検証の結果をもとに改善策を考え、次の計画に生かす。

こうした一連の作業をいかにスピーディかつ高精度にこなせるかどうかは、ビジネスマンとしての成長速度と直結するからです。

実はこれと全く同じ性質が筋トレにもあります。というのも筋トレを習慣化している人は、しっかりとPDCAサイクルを回しているのです。

PDCA

筋トレのPDCAサイクル

  • 自分が求める効果を得るためには、どんな筋トレをすればいいのかを考え、メニュー(計画)を立てる。
  • そのメニューに基づいて、淡々と筋トレに打ち込む(実行)。
  • 同じメニューを1〜3ヶ月実行してみて、取扱重量や見た目にどれだけ変化があったかを検証する。
  • 検証結果に基づいて修正を加え、次のメニュー作成に生かす。

こうしたPDCAサイクルを繰り返し回し続けなければ、筋トレの成果は出ません。

なぜなら筋トレには長年の研究で培われてきたセオリーがあり、そのセオリーに則って筋トレをしなければ成果が出るまでに時間がかかりすぎたり、最悪の場合は成果が出ないことさえあるからです。

しかもそのセオリーにはある程度個人差があり、試行錯誤の中で自分に合ったものを見つける作業も必要です。

こうした過程をクリアしていくためにはPDCAサイクルが必要不可欠なのです。

こうやって筋トレで成果を出そうとしているうちに、PDCAサイクルを回すのが当たり前になり、仕事でも自然とこのフレームワークを使うようになります。

すると筋トレと同じように仕事の成長スピードも加速し、その結果として「できるビジネスマン」になっていくというわけです。

自分を乗り越える「クセ」がついている

筋トレでは毎回のトレーニングで前回の自分を乗り越えていかなくてはなりません。

なぜなら筋肉というのは、自分の能力と同程度かそれ以下の負担を与えるだけでは「今のままでいいか」と考えて成長してくれないからです。

筋肉を大きくして見た目に美しいボディラインを作るには、今ある筋肉が持つ力以上の負担をかけてやらなければなりません。

しかし理屈はわかっていても、これを実行するのは至難の技です。というのも人間の脳は自分の体を守るために、本当に危険な状況に陥らない限り全力を出そうとしないからです。

筋肉を成長させるためには、この脳のリミッターを意識的に外せるようにならなければなりません。これはすなわち、自分が決めた限界を自ら乗り越えるという作業です。

そのため筋トレが習慣化しており、見た目にも筋肉がついている人たちというのは、基本的に「やってやれないことはない」と考えるクセがついていて、自分を乗り越えていくという作業を当たり前のようにこなしていきます。

筆者は以前、元日本女子柔道のコーチでベンチプレス170kgを挙げるという男性に会ったことがありますが、その方も当たり前のように「人間に限界なんてないですよ」と言い切っていました。

実際その方は普通の人なら勝手に限界を決めて諦めてしまうようなことを、次々と成し遂げていました。

ある時はアパレル業界に全くコネクションがないにも関わらず、飛び込み営業で超一流ブランドのデザイナーに自社製品のデザインを担当してもらっています。

またある時は自社製品のフラットベンチを「どうしても憧れのアーノルド・シュワルツェネッガーに使って欲しい」という思いだけでアメリカに飛び、何のコネもないのにシュワルツェネッガー氏に会って使ってもらっています。

ビジネスの世界で勝利を収めている人たちは、この男性のように誰もが無理だと思うことを成し遂げてきた人たちです。

そしてそれは、多くの人が自分で自分に設けてしまう限界を無視し、目的のために全身全霊をかけるからこそできることです。

このように「自分を乗り越える」という点においても、筋トレと仕事はリンクしているのです。

数値化するのが習慣になっている

SoftBankの孫正義氏は部下に徹底して数字で語るよう指導しているのだそうです。

計画も、実行も、検証も、改善も全て数値ベースで語るからこそ、客観的な判断ができるからです。

またビジネススクールなどでよく紹介される成功につながりやすい目標設定のフレームワークとして、SMARTというものがあります。

これは以下の5つの要素の頭文字をとったフレームワークです。

SMART

  • Specific(具体的に)
  • Measurable(測定可能な)
  • Achievable(達成可能な)
  • Related(経営目標に関連した)
  • Time-bound(時間制約がある)

2つ目のMeasurable(測定可能な)はまさに「数値化せよ」ということです。このようにビジネスにおいては、数値化して目標や結果を捉えられるかどうかが大きな意味を持ちます。

同じように筋トレでも数値化は結果を出すための必要条件です。例えば以下のような場面で、数値化が必要になります。

筋トレの数値化
場面 数値化が求められること
目標やメニューを立てるとき 各筋トレ種目で、何kgを、何回、何セット挙げるのか?
筋トレの成果を検証するとき 取扱重量は何kg向上したか?
挙上回数は何回向上したか?
体のサイズは何cm成長したか?
毎回の筋トレ 前回の取扱重量は何kgで、今回は何kgを扱うのか?
前回の挙上回数は何回で、今回は何回を目指すのか?

こうした数値を前述したようなPDCAサイクルの中に組み込むことで、前回の自分より今回の自分、今回の自分より次回の自分というように、一歩一歩着実に成長していくことができます。

もちろん体調などによっては前回の自分より今回の自分が劣ってしまう場合もあります。

しかしそれ自体も数値化しているからこそ客観的に評価できますし、数値によって誤差で済ませていいものなのか、何か別に原因がある(怪我や疲労など)のかを検討することもできます。

筋トレを通じて、自分の行動やその結果を当たり前のように数値化するようになると、やはり自然と仕事にもこの習慣が表れるようになります。

結果自分の仕事や目標を客観的に評価したり改善したりできるようになり、ビジネスマンとしてのスキルも向上していくのです。

「継続するコツ」を知っている

筋トレは継続しなければ成果が出ません。

例えばその人が一度指導するだけで、たちまちプロのボディビル選手と同じレベルの筋トレフォームが身に付くトレーナーがいたとしましょう。

しかしこのトレーナーの指導を一度受けたからといって、プロのボディビル選手と同じレベルの筋肉がつくかとえば、そんなことは100%あり得ません。

筋肉を成長させるためには、適切な期間に適切な頻度で適切な筋トレを行わなければならないからです。そのため筋トレの成果は継続なくしてあり得ないのです。

しかし多くの人が挫折していることからもわかるように、筋トレを継続するのは簡単ではありません。

なにしろ体にわざわざ負荷をかける作業なので、「何が楽しくてこんな苦しいことをやってるんだ」とバカバカしい気持ちになりやすいからです。

筋トレ継続の為の3つのコツ

ところが、実はコツさえつかめば筋トレを続けるのはさほど難しいことではありません。

そのコツとは以下の3つです。

3つの筋トレ継続のコツ

  1. できるだけ具体的な目標を持つ。
  2. しかし先を見すぎず、目の前の筋トレに集中する。
  3. そのために筋トレを「仕組み化」する。

まずは目標を持つこと。ただしできるだけ具体的な目標です。筋肉をつけたい、痩せたい程度では不十分で、以下のような具体性のある目標が必要です。

目標の例

  • 胸板を厚くしたいから、ベンチプレスで90kgを10回×2セット挙げられるようになりたい。
  • ウエストを細く見せたいから、肩を大きくするためにサイドレイズで15kgを10回×2セット、加重懸垂で20kgを10回×2セット挙げられるようになりたい。
  • 初対面の人合計10人に「何か鍛えてるんですか?」と聞かれるようになりたい。

目標を具体化すればするほど、そこから生まれる計画(Plan)も具体的になり、それ以降のPDCAサイクルも具体的になっていきます。その結果、成果にもつながりやすくなります。

しかし一度目標をもとに計画を立てたら、迷うことなく計画を実行しなければなりません。

よく考えて筋トレメニューを組んだのなら、1ヶ月〜3ヶ月の自分で設定した期間を終えるまでは、そのメニューに集中するのです。

なぜなら1ヶ月〜3ヶ月継続しなければ筋トレの成果は出ないため、そのメニューが正しいか間違っているかどうかも、1ヶ月〜3ヶ月経たなければわからないからです。

わからないことをあれこれ考えて、目の前の筋トレの質が落ちてしまっては意味がありません。そのため先を見すぎず、目の前の筋トレに集中する必要があるのです。

ところが人にはモチベーションというものがあります。目の前の筋トレに集中しようにもモチベーションが下がっていると、集中力も低下し、筋トレの質が下がってしまいます。

仕組み化で筋トレに集中できる

これを防ぐためのコツが「仕組み化」です。

といっても特別なものではなく、モチベーションが低いと感じたときに何をすれば自分が筋トレに集中できるのかを知っておくというだけのことです。

例えば筆者は以下のような方法を使っています。

仕組み化の例

  • BGMにこだわって、YouTubeなどからテンションを強烈にあげてくれるものを選ぶ。
  • その日だけメニューを変えて、自分の好きな筋トレ種目を取り入れる。
  • 重点的に取り組んでいる筋トレ種目だけを集中して行い、それ以外の種目はサボってしまう。

大切なのは筋トレそのものを嫌いにならないことなので、自分の性格などを考慮して対策を用意しておけば、無理せず継続することができます。

実はこれは仕事でも同じです。仕事で成長するためには、様々なことを習慣化し継続しなければなりません。

それは業界の情報収集であったり、人脈のメンテナンスであったり、書籍などからの学習であったりと様々ですが、どれも「一度やっただけで効果がある」というものではなく、何ヶ月も何年も続けてようやく意味を持つものです。

そこで目標を明確化しつつも、今するべきことに集中し、モチベーションに左右されないようにするべきことを仕組み化できれば、思い通りに成長することができるでしょう。

このように筋トレでも仕事でも、継続するコツは共通しているのです。

筋トレの成果が仕事につながっているから

ここまで筋トレと仕事の共通点から、筋トレができる人が仕事もできる理由を解説してきましたが、単純に筋トレの成果が仕事につながっている場合もあります。

以下では仕事にプラスの影響をもたらす筋トレの成果について、3つの視点から解説しましょう。

「仕事力ホルモン」が充実している

「英雄色を好む」と言われるように仕事ができる人や出世していく人ほど、性欲が強いというのは古今東西共通の認識です。

実はこれはある程度科学的にも説明ができるとされています。

というのも仕事ができる人や出世していく人ほど、男性ホルモンが多いと言われているのです。

なぜこんなことが言えるのかというと、男性ホルモンの9割を占めるとされるテストステロンというホルモンには、以下のような働きがあるとされているからです。

テストステロンの働き

  • 骨や筋肉の発達を促し、男らしい肉体を作る。
  • 性欲を高める。
  • 精神や老化を司るミトコンドリアの健康を保つ。
  • 記憶力、判断力を高める。
  • うつ状態を防止する。
  • 社交性、積極性、競争意識を高める。

こうしてテストステロンの働きを見てみると、このホルモンはまさに「仕事力ホルモン」と呼ぶに相応しいのではないでしょうか。

心身ともにエネルギッシュで、頭がキレて、競争社会を生き抜くタフさも持っている……そんな仕事力の高い人は他の人よりテストステロンが多いと考えられるのです。

ではこのテストステロンの分泌量を決めているのは何なのでしょうか。

「遺伝では?」「性格だろう」と思う人もいるかもしれませんが、実は基本的には環境で決まることがわかっています。

ここでの環境とは例えば食事や運動習慣、睡眠や人間関係などを指します。

このうち、テストステロンの分泌量を増やす効果を認められている運動習慣こそが、筋トレです。

テストステロンは筋肉からも分泌されているので、筋トレによって筋肉量を増やせば、それに比例してテストステロンの分泌量も増えるというわけです。

仕事力ホルモンであるテストステロンが充実しているのですから、筋トレができる人が仕事もできるのは必然とさえ言えるのではないでしょうか。

パフォーマンスを下げる食事を摂らない

筋トレで成果を出すためには筋トレそのもの以外に食事にも注意を払う必要があります。

なぜなら腹筋や胸の筋肉を浮き出させるためには、筋肉量を維持しながらできるだけ脂肪だけを落とす必要があるからです。

そのためには健康的で、かつ栄養が充実した食事を心がけなければなりません。

こうして筋トレで成果を出すための食事に切り替えていくと、自ずと体や心のパフォーマンスを下げる食事を摂らないようになっていきます。

以下に近年体や心のパフォーマンスを下げるとして注目されている食事とその根拠、そして筋トレにおける体づくりとの関係性を表にしてみましょう。

パフォーマンスが下がる食事 なぜパフォーマンスが下がるのか 体づくりとの関係性
白米や砂糖などの炭水化物 血糖値の乱高下を起こすため、心身にストレスを与える。 脂肪の代謝を抑制し、痩せにくくする。
揚げ物などの脂っぽいもの 消化のために内臓が疲労し、疲労の原因になる。 ハイカロリーなので太りやすい。
アルコール類 内臓脂肪に変わりやすい。内臓脂肪は優先的に代謝されるが、そのために体が燃え続けるため、疲労しやすくなる。 筋肉にも、運動のためのエネルギーにもならない無駄なカロリー。

筋トレに打ち込むようになると、こうした「つい食べたくなるもの」を食べなくなるため、必然的に仕事のパフォーマンスも上がりやすいというわけです。

疲れにくい体ができあがっている

女性の体脂肪率は一般的に20〜25%とされています。筆者の体脂肪率が13%なので、最大で12%もの差があることになります。

この差を重量に換算してみると、筆者の体重は67kg程度なので、67kg×12%で約8kgとなります。

つまり体脂肪率25%の人は、筆者が8kgもの荷物を背負っているのと同じ状態で生活をしているということです。

筆者は筋トレを始めて4年以上になりますが、それでも8kgの荷物を抱えて街を歩いたり、仕事をしたりすれば、いつもより疲れやすくなります。

このように筋肉が少なく、体脂肪が多い人というのは、常に疲れやすい体を抱えて生活しているのです。

逆に言えば、筋肉が多く、体脂肪が少ない人は疲れにくい体を備えていると言えるでしょう。

疲れにくければ一度にこなせる仕事の量も増えますし、一つ一つの仕事の集中力も高くなります。

8の仕事をして疲れきってしまう人よりも、3の仕事を3つも4つもやって、まだ疲れを感じずにいられる人の方が結果的には「仕事ができる」ということになります。

このことから筋トレによって疲れにくい体を作り上げている人ほど仕事ができるのも、やはり必然と言えるでしょう。

筋トレは最高の「仕事の練習場」

ここで解説したように、筋トレと仕事には多くの共通点があります。

しかし仕事を任せてもらうには実力と運が必要ですが、筋トレをするには自分の体と筋トレ器具さえあれば実力も運も必要ありません。

このように考えると、筋トレは仕事以外の場で仕事の練習ができる、非常に優秀な習慣だと言えます。

「筋トレ=健康維持のための運動」としか考えていなかった人は、筋トレのこうした側面を改めて認識し、仕事のスキルを磨くためにも筋トレを始めてみてはいかがでしょうか。

  • この記事を書いた人
直人鈴木

鈴木 直人

筋トレ歴4年のホームトレーニー。本業はライター。新しいサプリを試すときは、まずスポーツ栄養学の専門書から入るタイプです。実際に試したトレーニングや器具の効果、食事からサプリやプロテインについて、科学的根拠をもとに初心者にも分かりやすく解説します。

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